<h1>ユーザー様のフットボールシーンを特集</h1> <h2>BLUE FIGHTERS</h2> <h3>ブルーファイターズは、台東区の少年サッカーチーム。小学校1年生から6年生までの約100人のジュニア選手たちが活動しています。第一回目のお客様の声では、そんなブルーファイター図の「スポーツ少年団 東京都中央 都大会」でのワンシーン。そこでお聞きした声をお届けします。</h3> <h3>ブルーファイターズ監督 亀山氏に聞きました。チームコンセプトをお聞かせ下さい。このチームのテーマは勝つだけでなく、サッカー^の楽しみを学ぶというところにあります。サッカーの発育においてゴールデンエイジといわれる小学生時代をどう過ごすか。サッカーをしっかりと理解して、どこのチームにいっても主力になれるような技術とまなざしをもった選手を育てたいと思っています。</h3> <h3>ユニフォームにはどんな意味が込められていますか。チームカラーである、ブル−を基調にしています。ユニフォームのモチーフは私自身が大好きな旧ユーゴスラビアのデザインをイメージしました。(笑)</h3> <h3>マークランドは自分のイメージのユニフォームが作れると同時に、モデルチェンジなどがなくいつでも同じユニフォームを発注できるということと、半そで、長袖などセットに発注できるところが、理由で選ばせて頂きました。それとマークですね。マークが一体になっているので、貼り付け型のマークと違ってゴワゴワ感がなく、子供たちにも好評です。子供たちは、そういう細かいところに特に敏感なんですよね。</h3> <h3>次に保護者の皆さんに聞いてみました。このユニフォームに変えてから、お気づきの点がありましたらお願いします。今まで、ユニフォームにワッペンを貼り付けるタイプのものを利用していたのですが、背番号とか、すぐ剥がれてしまう。でも、このユニフォームは、番号や名前が印刷されてます。なので、剥がれる心配がなくなり、洗濯するときは、とても楽になりました。あと、とても軽くなりましたね。試合が多くなると、ユニフォームを複数持たせるのですが、素材がとても軽くなって持ち運びがしやすくなりました。</h3> <h3>取材させて頂いたブルーファイターズ。試合の方は、「スポーツ少年団 東京都中央 都大会」で見事優勝!マークランドのユニフォームを着て、今後ますますのご活躍を期待したいと思います。ブルーファイターズの皆さんご協力ありがとうございました。</h3> <h2>FCT-200</h2> <h3>FCT-200(FC台東オーバー200の略)。いわゆるおじさんたちが集うチーム。彼らにとっては久しぶりの試合が「浅草ロックスフットサル場」で行われました。その会場でチーム監督の増田さんに取材させて頂きました。</h3> <h3>FTC−200についてお聞かせ下さい。一言で言うと、サッカーの好きなおやじが集まっているグループ。基本は40歳以上。サッカーをやっている子供たちを持つ親や、サッカーチームでコーチをやっている人が自分たちもやろうといういこで始まったチームです。</h3> <h3>チームは普段どんな活動をしているのでしょうか?リーグ戦に出たり試合を中心に活動していますが、集まりは悪いですね。(笑)それぞれ仕事があるので、年間の活動の数自体は少ないです。「練習は子供たちとの練習」子供がサッカーをやってる人が多いので、週末に子供と一緒に練習するのがそのまま練習という形になってます。</h3> <h3>チームとしてのコンセプトは?楽しむこと、終わった後のビール。この2つが大きな柱(笑)。そして何よりも、怪我をしない。40過ぎてると健康とか気を使いますから。その中で、ガチガチしたサッカーはしないで健康促進、ストレス発散できればと思っています。</h3> <h3>サッカーの次の日の会社は?毎回筋肉痛ですね。そしてがんばりすぎると更に二日酔いになってしまったり。(笑)</h3> <h3>ユニフォームについてお聞かせ下さい。オレンジと黒の2通り。イメージしたとおり格好いいのができました。格好のいいイメージを沢山参考にあつめて、それを組み合わせました。そしてみんなでディスカッション。多数決できめました。</h3> <h3>ユニフォームの特徴は?たまにやる試合なのですが、汗の吸収、通気性がとてもよいですね。一昔前だとマークワッペン式が多かったけど、一体となったシンプルな機能性がよく動きやすく、選択しやすくしてると思います。</h3> <h3>これからの活動は?とにかく、怪我をしないように元気に、二日酔いにならないように。サッカーがなかったら、のめないし、ゲームもできないしね。じっくりがいいんですよ。</h3> <h3>今年はワールドカップですが。日本を応援したいですね。でも、ワールドカップの期間中は普通に仕事してると思います。(笑)</h3> <h3>取材させていただたFCT-200。会場の試合では主婦チームと試合をしたり、マイペースに楽しまれていました。結果ではなく、サッカーをやっているこという「こと」。その「こと」自体を大切にしてるチームの皆様取材ご協力ありがとうございました。</h3> <h2>ダノンネーションズカップ2008</h2> <h3>2008年3月28日〜30日にダノンネーションズカップ2008が読売ランドにある東京ヴェルディグランドにて行われました。ダノンネーションズカップとは、10〜12歳を対象とした少年サッカーの大会です。今年の大会は、Jリーグ下部組織のジュニアチームと東京の地区選抜チームの計36チームから頂点を決める場となります。すなわち、ジュニア世代の日本最高峰の大会であるといえます。</h3> <h3>今回、東京第1ブロック選抜(足立区・荒川区・台東区・墨田区の選抜チーム)のユニフォームをマークランドが手がけました。マークランドでカスタマイズした、えんじ色をベースとしたユニフォームをまとい、東京第1ブロック選抜の少年たちは大会に臨みました。</h3> <h3>まずは36チームを4グループに買われての予選リーグでは、Aグループで戦いました。Jリーグのジュニアチームの強豪などと戦いましたが、なんと負けなしの5勝3分けで、2位という好成績をおさめ、見事上位リーグに進出しました。トーナメントに入ってからは、連戦の疲れからか、グループリーグのような快進撃をみせることはできませんでしたが、最終的に8位という上々の成績をおさめました。</h3> <h3>本大会での8位という成績は、東京第1ブロック選抜が少年サッカーの世界でトップレベルにあるということを証明します。大会当日は天気もよく、選手たちがまとっているえんじ色のユニフォームは、彼らが強豪チームであるということを演出していました。また、彼らが活躍するとともに、ユニフォームの白い背番号が輝いてみえました。これからもマークランドは着心地の良いユニフォームで東京第1ブロック選抜の活躍をサポートしていきます。</h3>

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